おすすめの仮想通貨(ビットコイン)取引所を比較!ランキングで紹介!


 

仮想通貨の取引を始めるにあたって一体どこの取引所を選べばいいのと思っている方いるかと思います。

そこで今回は仮想通貨取引所をランキング形式でいくつかご紹介していきたいと思います!

仮想通貨取引所のおすすめランキング発表!

この記事では厳選した6つの国内取引所と1つ海外の取引所を紹介します。

以下のリンクを押せばそれぞれの項目に直接行くことができます。

第6位 みんなのビットコイン

第5位 QUOINEX(コインエクスチェンジ)

第4位 DMM Bitcoin (DMMビットコイン)

第3位 BitTrade(ビットトレード)

第2位 GMOコイン

第1位 bitFlyer(ビットフライヤー)

殿堂入り Binance(海外)

 

おすすめ第6位:みんなのビットコイン

世界を変えるコイン ビットコイン投資ならみんなのBitcoin

 

取扱通貨 ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、ビットコインキャッシュ(BCH)
取引手数料 BTC/JPY:0円(無料) BTC/JPY以外:約定金額の0.25%
入出金手数料 日本円入金:お客様負担(銀行所定額) 日本円出金:500円(内税)
レバレッジ 2倍, 4倍, 5倍, 10倍, 25倍(証拠金維持率が110%以下でロスカット発動)
販売所・取引所 取引所

 

みんなのビットコインは2016年12月に設立した仮想通貨取引所です。

その後サービス、口座の登録は2017年3月30日に開始しました。

みんなのビットコインは販売所ではなくユーザー間で取引を行う取引所で、ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、ビットコインキャッシュ(BCH)の3種類を取り扱っています。

 

みんなのビットコインの取引所は大きく3つの特徴を挙げられるかと思います。

  • BTC/JPYの取引手数料が無料
  • イーサリアムのレバレッジ取引が可能
  • スプレッドがまあまあ狭い

 

まずBTC/JPYの取引手数料が現物取引においては無料となっています。

ふたつ目にレバレッジ取引を行う際、ビットコインのみの取引がほとんどではないでしょうか?

みんなのビットコインではビットコインとイーサリアムのレバレッジ取引ができるのも大きな特徴です。

レバレッジに関しては2倍, 4倍, 5倍, 10倍, 25倍となっており証拠金維持率が110%以下になるとロスカットが発動します。

スプレッドに関しては狭いかどうかは個人によって受け取り方が異なりますが、おおよそBTC/JPYの板のスプレッドは数百円から千円くらいと言われています。

反対にみんなのビットコインを使うデメリットとしては取扱通貨が3種類しかないこと取引高が少ないことではないでしょうか。

他のビットコインとイーサリアム以外の仮想通貨取引をしたい場合にはもっと大きな取引所でないと取引ができません。

また取引高についても、まだまだ少ないため思ったような売り買いができないかもしれません。

 

世界を変えるコイン ビットコイン投資ならみんなのBitcoin

おすすめ第5位:QUOINEX(コインエクスチェンジ)



【QUOINEX】アジア圏最大級のビットコイン取引所!

 

取扱通貨 ビットコイン(BTC),イーサリアム(ETH), ビットコインキャッシュ(BCH) ,

キャッシュ(QASH), リップル(XRP) ←NEW!!

取引手数料 BTC/JPY:0円(無料)
BTC/JPY以外:約定金額の0.25%
入出金手数料 日本円入金:無料(銀行手数料はお客様負担)
日本円出金:500円(銀行手数料はお客様負担)
取引タイプ 取引所・販売所
レバレッジ 最大25倍(証拠金維持率が110%以下でロスカット発動)

 

QUOINEX(コインエクスチェンジ)はもともとシンガポールに拠点を置いていましたが2016年に本社を日本に移転させました。

金融庁に仮想通貨交換業者として正式に登録されており、信頼性は高い取引所となっています。

 

大きな特徴としては以下の3つが挙げられます。

  • BTC/JPYの取引手数料が無料
  • 通貨ペア数の多さ
  • 徹底したセキュリティ対策

 

取引手数料
QUOINEXではBTC/JPYの取引においては現物取引も差金決済取引(レバレッジ取引)も取引手数料は無料となっています。

その他のアルトコインを含んだ取引では約定金額の0.25%が手数料として課されます。

 

そしてスプレッドに関してはQUOINEXは業界最狭の実効スプレッドを謳っており、狭いときには100円をも切ると言われており通常ですと1000円未満ではないかとの事です。

 

取扱通貨と通貨ペア数

QUOINEXでは2018年1月25日に新しくリップル(XRP)が上場され、ビットコイン(BTC)・イーサリアム(ETH)・ビットコインキャッシュ(BCH)・リップル(XRP)・キャッシュ(QASH)の5種類の暗号通貨を取り扱っています。

 

QUOINEXは通貨ペアが多いという特徴がありJPY・USD・EUR・AUD・HKD・SGD・CNY・PHP・INR・IDRといった世界各国の法定通貨と取引が可能です。

現在では現物取引では40の通貨ペア、差金決済取引(レバレッジ取引)では19の通貨ペアがあります。

通貨ペアというのは日本円や米ドル、ユーロなどの法定通貨と仮想通貨の取引のペアのことを指します。

 

セキュリティ対策

QUOINEXではセキュリティ対策にとても力を入れており、取引所のセキュリティ対策について以下のように説明しています。

1. 取扱仮想通貨は100%コールド・ウォレットで管理*
2. 徹底した顧客資産の分別管理
3. 出金用仮想通貨アドレスのホワイトリスト化
4. 仮想通貨出金における4段階でのチェックプロセスおよび当社によるマニュアルでのダブルチェックプロセスの導入
5. プライベートサーバーを利用
6. サービス利用におけるユーザー二段階認証の必須化
7. API経由での法定・仮想通貨の出金の禁止
8. 外部専門家(ホワイトハッカー)によるペネトレーションテスト(システム脆弱性等のチェック)を1年に2度実施
9. 社内システムへのアクセス時の全従業員への二段階認証の必須化
10. 社内システムへのアクセス時のIPアドレスのホワイトリスト化

*ビットコインおよびビットコインキャッシュについてはマルチシグを導入済みです。

QUOINE – QASH / 公式テレグラム グループより

 

QUOINEX約380の金融機関に対応しているため、提携先の金融機関から24時間いつでも入金ができるようになっています。

しかしながら出金に時間がかかるというデメリットもあります。

QUOINEXでは利用者が出金の依頼をしてから4段階の検証が行われ承認された場合に出金となります。

このプロセスによって安全性を高めているそうなので利用の際にはあまりせかせかせずに待っててくださいね。

 

【QUOINEX】アジア圏最大級のビットコイン取引所! 

おすすめ第4位:DMM Bitcoin (DMMビットコイン)

様々な手数料が0円!仮想通貨なら【DMM Bitcoin】

 

取扱通貨 ビットコイン(BTC), イーサリアム(ETH), ネム(XEM), リップル(XRP),
ライトコイン(LTC), イーサリアムクラシック(ETC), ビットコインキャッシュ(BCH)
取引手数料 無料(レバレッジ手数料は建玉ごとに0.04%/日)
入出金手数料 日本円入金:クイック入金は無料、振込入金は無料だが銀行手数料負担
日本円出金:無料
レバレッジ 5倍(証拠金維持率が80%以下でロスカット発動)

 

DMM Bitcoin(DMMビットコイン) は株式会社DMM.comによる仮想通貨取引所で2018年1月11日より口座開設の申込みがスタートした仮想通貨取引所です。

もともとは株式会社東京ビットコイン取引所という名の取引所でしたが2017年12月12日に株式会社DMM Bitcoinに変更されました。

DMM Bitcoinは2017年12月1日に金融庁より仮想通貨交換業者として認定されているため安心して利用できるのではないでしょうか。

 

ではDMM Bitcoinを利用するメリットはどこにあるのでしょうか。

特徴をいくつか挙げてみたいと思います。

  • 取引手数料が無料
  • 入出金手数料が無料
  • 使いやすくて豊富な取引ツール

この3つが挙げられるかと思います。

 

取引手数料が無料ということに関してですが、DMM Bitcoinではレバレッジ手数料の建玉ごとに0.04%/日というの以外は手数料が無料です。

現物取引でも日をまたがないレバレッジ取引も取引については無料というのはすごいことですよね。

さらに入出金手数料もクイック入金にすれば無料というのもかなりおすすめです。

普通に銀行振込にしてしまうと銀行手数料がかかってくるので出来る限りクイック入金をするといいのではないでしょうか。

 

 

通貨ペアについては、DMM Bitcoinでは現物取引が3通貨ペア、レバレッジ取引が14通貨ペア取り扱っています。

しかしビットコインやイーサリアム以外の仮想通貨はレバレッジ取引のみとなっています。

 

DMM Bitcoinの取引ツールが特徴なのは、DMM.com証券の「DMM FX」という投資家から支持を得ている取引ツールと同様な性能を持っているためです。

PC、スマホ共に使い勝手が良いのではと言われています。

大手グループならではの強みですよね。

反対にデメリットは他の取引所同様サーバーがダウンしてしまわないかといったところでしょうか。

あとはビットコインのスプレッドに関してはコインチェックやビットフライヤーなどとあまり変わらないとされています。

 

 仮想通貨をはじめるなら、DMM Bitcoin

おすすめ第3位:BitTrade(ビットトレード)

ビットトレード 金融庁登録済。安心・安全のビットトレード

 

取扱通貨 ビットコイン(BTC), イーサリアム(ETH),リップル(XRP),
ライトコイン(LTC), ビットコインキャッシュ(BCH),モナコイン(MONA)
取引手数料 メイカー:0.2%~0.3%
テイカー:0.2%〜0.7%
入出金手数料 日本円入金:自己負担
日本円出金:648円
取引タイプ 取引所
レバレッジ なし

 

ビットトレードは2016年9月に設立した仮想通貨取引所です。

金融庁に仮想通貨交換業者として登録されている仮想通貨取引所となっています。

現在ビットトレードではビットコイン(BTC)・イーサリアム(ETH)・リップル(XRP)・ライトコイン(LTC)・ビットコインキャッシュ(BCH)・モナコイン(MONA)の6種類の暗号通貨を取り扱っています。

 

大きな特徴としては、下の3つが挙げられるかと思います。

  • アルトコインが販売所でなく取引所で売買できる
  • 取扱通貨が6種類ある
  • 金融庁の登録を受けている

 

取引手数料

ビットトレードの取引手数料はメイカーとテイカーによって異なりますが、メイカーで0.2%~0.3%程度、テイカーで0.2%〜0.7%程度となっています。

 

リップルやモナコインようなアルトコインに関してはビットトレードでは日本円とアルトコインの売買が販売所でなく取引所で行えるというのはひとつ大きなポイントではないでしょうか。

他の取引所では基本的にアルトコインは販売所での売買になるので手数料は高くなってしまいますが、ビットトレードではメイカー・テイカーの手数料となっているので安くアルトコインを手に入れることができるかと思います。

ビットトレードホームページより

 

コールドウォレットによる利用者財産の管理
ビットトレードは安全面に関してとても力を入れており、セキュリティを追求した最新のビットコインテクノロジーであるマルチシグを導入したり、顧客資産の分別管理をするなど高い安全性を維持しています。

 

利用者から預かった資産は、外部のネットワークから完全に隔離されたコールドウォレットによって保管されており、仮想通貨を移動させるためには隔離環境で複数人が別々に電子署名を行うマルチシグも導入されています。

 

その他にもビットコインのセキュリティ専門のBitGoという会社と提携してセキュリティ面に取り組んでいたり、二段階認証、 SMS認証などあらゆるリスクに備えてセキュリティを設けているのです。

 

金融庁登録済。安心・安全のビットトレード

おすすめ第2位:GMOコイン


仮想通貨FXも【GMOコイン】

 

 

 

取扱通貨 ビットコイン(BTC), イーサリアム(ETH), リップル(XRP),
ライトコイン(LTC), ビットコインキャッシュ(BCH)
取引手数料 無料(レバレッジ手数料は建玉ごとに0.05%/日)
入出金手数料 日本円入金:即時入金は無料、振込入金は無料だが銀行手数料負担
日本円出金:無料
レバレッジ 原則5倍(証拠金率20%)
資産状況、投資経験およびその他を勘案のうえ、
最大25倍(証拠金率4%)まで引き上げ可能

 

GMOコインは、為替FXでも有名なGMOが運営しており仮想通貨(ビットコイン)に特化しています。

実際に仮想通貨の売買をするのではなく、あくまでFXの対象としてビットコインを取り扱っています。

短期間での売買を繰り返して利ざやで儲けたいと考えている人にとっては、スプレッドが他の取引所に比べて狭いため、おすすめです。

 

GMOコインを利用する人にとって大きな特徴となるのは

  • 仮想通貨FXに力を入れている
  • 入出金手数料が無料
  • 通常取引のスプレッドは5000円で固定

 

またFXのため、5倍(証拠金率20%)までレバレッジをかけることができます。

資産状況、投資経験などを踏まえて、最大25倍(証拠金率4%)までレバレッジを引き上げることができます。

 

セキュリティ面に関してもGMOコインはユーザーから預託された資産をGMOコインの資産と分別して管理し、インターネットから隔離されたオフライン管理であるコールドストレージで管理していることから安全面においては信頼性は高いと言えるのではないでしょうか。

 

仮想通貨FXも【GMOコイン】

 

おすすめ第1位:bitFlyer(ビットフライヤー)

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

ビットフライヤーの詳細ページはこちら

 

取扱通貨 ビットコイン(BTC), イーサリアム(ETH), イーサリアムクラシック(ETC),
ライトコイン(LTC), ビットコインキャッシュ(BCH),モナコイン(MONA),
リスク(LISK)←NEW!!
取引手数料 0.01% ~ 0.15%
入出金手数料 日本円入金:自己負担、クイック入金時324円/件
日本円出金:216円(三井住友銀行で3万円未満の場合)
取引タイプ 販売所・取引所
レバレッジ 15倍(証拠金維持率が50%以下でロスカット発動)

 

ビットフライヤーユーザー数、取引量ともに日本一を誇る取引所です。

三菱UFJやみずほ、三井住友、電通、リクルートなど数々の大企業から出資を受けており、その資金力は他の取引所を遥かに上回ります。

 

ビットフライヤーでは2018年1月31日に仮想通貨リスク(LISK)が新しく追加され、現在ではビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、イーサリアムクラシック(ETC)、ライトコイン(LTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)、モナコイン(MONA)、リスク(LISK)の7種類の仮想通貨を取り揃えています。

 

取引手数料

ビットフライヤーでは基本的にビットコイン取引にかかる売買手数料は0.01% ~ 0.15%となっています。

0.01% ~ 0.15%の手数料というのはビットコイン簡単取引所、Lightning 現物(BTC/JPY)取引の際に生じます。

そして取引額によって手数料は異なってきます。

 

しかし同じビットコイン取引でもビットコイン販売所Lightning FX(ビットコイン FX)、Futures(ビットコイン先物)に関しては現在手数料は無料となっています。

ビットコイン以外の仮想通貨に関しては販売所のみでの売買となりますが手数料は無料となっています。

Lightning 現物(ETH/BTC)、Lightning 現物(ETH/BTC) これらの取引を行った際には0.20%の手数料がかかりますが、その他のイーサリアム(ETH)、イーサリアムクラシック(ETC)、ライトコイン(LTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)、モナコイン(MONA)、リスク(LISK)の販売所での取引については手数料は無料となっています。

bitFlyerホームページより

 

 

入出金手数料

入出金の手数料は銀行口座などケースによって異なります。

出金の場合、もし三井住友銀行を利用している方なら3万円未満の出金は216円、3万円以上の場合432円の手数料がかかってきます。

また三井住友銀行以外の場合には、3万円未満の出金で540円、3万円以上で756 円が手数料となっており他と比べてもやや高い印象を受けます。

 

日本円の入金に関しては必要な銀行手数料は利用者の負担になります。

またクイック入金を利用すると1件につき手数料は324円となります。

クイック入金とは利用者の希望する方法で24時間365日、日本円を入金できるサービスです。

 

 

ビットフライヤーを利用するにあたって大きな特徴は、

  • 不正ログイン補償サービス
  • 日本一の取引量の多さ
  • FX(bitFlyer Lightning)に強み

といったところでしょうか。

 

 

ビットフライヤーは三井住友海上と保険サービスを提携しており、仮想通貨が紛失した際には紛失金が保証されるサービスを設けています。

しかしこの保証は「2段階認証しているユーザー」「預り金が100万円以内なら10万円までしか補償されない」といった条件があるため注意しましょう。

2段階認証に関しては利用者が設定すればすぐに適用されます。

しかし預り金が100万円というのは少しハードルが高いような気もします。

また預かり資金が100万円を超える利用者の保証上限金額は500万円となっています。

 

 

またビットフライヤーは資金も潤沢にあるのでセキュリティ面に関してもとても力を入れています。

セキュリティを追求した最新のビットコインテクノロジーであるマルチシグを他社に先駆けて導入したり、顧客資産の分別管理をするなど高い安全性を維持しています。

 

ビットフライヤーでは利用者から預かっているビットコインや日本円などの資産を、ビットフライヤーが保有する資産を明確に区分して管理しています。

そして利用者とビットフライヤーが保有しているビットコインの80%以上はネットワークから隔離されたコールドウォレットによって保管されています。

コールドウォレットは多数の物理的なセキュリティと24時間監視システムによって守られています。

 

しかしながら反対に取り扱っている仮想通貨の種類が少なかったり、販売所で仮想通貨を購入する際の手数料がとても高いという声も上がっていますが、総合的に見て利用するのにはとても良いと思います。

 

ビットフライヤーの詳細ページはこちら

 

《殿堂入り》取り扱い通貨世界一!アジア最大級の取引所!

Binance

現在急速に存在感を示し始めたのがこのBinanceです。

Binanceは2017年7月に設立された上海に本社所在地を持つ仮想通貨取引所です。

現在取引高が世界一の仮想通貨取引所としても知られています。

ここの取引所が人気となったのは、取り扱っている仮想通貨の種類が圧倒的に多いという点、手数料が安い点にあります。また世界中で利用者が多いため、どの通貨においても取引板が厚く、すぐに取引成立することも魅力の一つです。

またメールアドレスだけですぐに口座開設できるスピードも、Binanceの魅力の一つです。

日本で取り扱っている仮想通貨はもちろん、日本ではまだあまり聞いたこともないような仮想通貨も幅広く取り扱っています。有名になる前に安いときに買っておいて、一攫千金狙いたい方もBinanceはおすすめです。

手数料に関しても0.1%というとても安い手数料で、さらにBinanceが発行している仮想通貨BNBコインを購入することで0.05%にすることも可能なのです。

Binanceは、世界中で人気の取引所のため、あまりに新規登録が殺到するため、定期的に新規登録の受付を停止しています。もし下記リンクから募集中だったら、迷わず登録しておくことをおすすめします。

 

アジア最大級の取引所「Binance」の公式サイト

 

 

金融庁の登録を受けた仮想通貨交換業者一覧・安全な取引所は?

まとめ

いかがだったでしょうか。

仮想通貨取引所ごとに取り扱っているコインは異なります。

ビットコインを買うにしても取引所ごとに値段が異なっており、そのタイミングでどの取引所が一番お得に買えるかはわかりません。口座開設には1〜2週間の時間がかかりますので、あらかじめ複数の取引所の口座を開設しておいて、購入したい時に、いつでも最安の取引所で購入できる状態にすることをおすすめします。

どの取引所も無料で口座開設ができるので、もしまだ口座開設していないところがあれば、まず口座開設しておきましょう。

またアルトコイン(ビットコイン以外の暗号通貨のこと)については、取引所ごとに取り扱い通貨が異なります。これから仮想通貨取引を始めるという方は、まずは複数の取引所で開設するのがおすすめかと思います。

 

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